アルミ笠木のシーリングを直したところで深さや幅が納得いかない

query_builder 2023/10/05
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アルミ笠木のシーリングを直したところで深さや幅が納得いかない、綺麗に見た目だけでは3年程度でしかもたない一時的なもの、お客様と相談させて頂きブリッジ工法で対応しました。アルミ溶接も考えましたけどコストと見た目で布団を干しても影響のない部分なので長期的にみて綺麗に目立たないより雨仕舞いを優先しました。
元々腰壁がケイカル板で笠木からも下からも水を吸い込んで傷んでいたので相当悩んで雨水を防ぐために上下の止水や塗膜を厚くできるように細かく小粒の吹き付けを行っています。
ケイカル板や気密シート、下地の改修など見えない部分もしっかりやっておいたので自信を持って引き渡せます。長文になってしまいました...
#お客様第一#塗装工事は雨仕舞いが大事#ブリッジ工法#雨漏り対策#府中外壁塗装#東京塗装工事

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